2026年10月3日(土)いずみペット霊園第38回秋の合同慰霊祭を開催致します。午前の部10時~、午後の部2時~
皆様のご参加お待ちしております。
いずみペット霊園にある合同のお墓には、1300のペットちゃんたちが納骨されております。日々、飼い主様がお花や供物を供えてお線香をあげてお参りしています。
拝見するたびにさらに良い霊園にしていこうと決意しております。
平日、土日いずみペット霊園にお参りにいらっしゃる方がたくさんいます。
プレートのお墓、合同のお墓、芝墓地と墓参してお花を添えて頂き、こちらも仕事に対しての責任感を感じながら、火葬等を行っています。
これからも日々環境を整えて参ります。
最近は、仙台市の名所、温泉地を訪れています。秋保、松島、作並、蔵王と近くに良いところがたくさんあります。
近隣の山形も良いところがたくさんあります。(天童、山形市内もよく訪れます)できれば仕事抜きでゆっくり観光出来たら最高です。
いずみペット霊園は開園20年を迎えます。ペット墓地、プレート墓地、合同のお墓があり、年2回合同慰霊祭を開催しております。ペット火葬も園内駐車場で行っております。お墓参りも気軽に出来ますので、一度ご来園下さい。
よろしくお願いいたします。
仙台から東北新幹線で東京へ、東京から東海道新幹線で浜松へ仕事で行ってきました。
東京駅からはひかりで途中駅「小田原「熱海」「沼津」「三島」と観光地を通り、目的地に到着しました。
時間があれば観光も出来ましたが、片道4時間弱なので弾丸ツアーとなりました。車で片道700キロ位はあるので運転できる距離ではありません。
今度はきちんと調べて観光したいと思います。
令和8年3月28日(土)第37回いずみペット霊園春の合同慰霊祭を開催しました。
天気にも恵まれ、午前の部、午後の部あわせて140名の参加を頂きました。
ありがとうございました。
10月4日(土)いずみペット霊園秋の慰霊祭を開催しました。
天候にも恵まれ、たくさんの方に出席して頂きました。お参りでお会いする方々も
参加頂き、素晴らしい時間を過ごせました。
ペットの火葬は、大切な家族との最後のお別れの時間でもあります。今回はある飼い主さんの体験談をお伝えします。
私の愛犬が虹の橋を渡ったのは14歳の春でした。老衰による静かな旅たちでした。深い悲しみの中、火葬を決断した理由は二つあって、自宅に埋葬するスペースがないこと、愛犬をきちんと供養したいということでした。
火葬当日、朝から落ち着かない気持ちでいっぱいでした。予約したペット霊苑では、スタッフが迎えてくれ受付を済ませると「準備が出来ておりますのでご案内します」と言われ、私は愛犬を撫でながら「またね」と声をかけました。
火葬が終わるまでの間、待合室で家族と愛犬との思い出を語り合いながら待ちました。約1時間後、スタッフが「お骨の準備が出来ました」と知らせてくれました。そっと並べられた愛犬の小さなお骨を見て、「この小さい体で、たくさんの愛をくれたんだな」と改めて感じました。
帰りの車の中で、愛犬の骨壺を大切に抱えながら、感謝の気持ちで胸がいっぱいになり、涙を流しました。火葬を通じて、愛犬との絆を改めて実感し、これからも家族みんなの心の中にあり続けることを実感しました。
ペットの火葬は悲しい時間ではありますが、きちんと供養することで心が少しずつ穏やかになっていきます。皆さんの愛するペットにも、温かな旅立ちがありますように。