
ペット霊園には、お客様がよく来園されます。
ペットの飼い主様、関係業者様、全てがお客様です。
こういう時だからこそ、よく目を凝らして、見えないものも見える術を
身に着け、発揮したいものです。考えて考えて形にしてみよう。

芸術家でも作家でもないが、ふと「魂を込めて」取り組もうと思った。
込めているつもりでも、まだまだ、それが人間なんでしょう。
しかし、そう言ってももう10月あっという間にクリスマス、(年末)
自分にとって何ができるか、自分を試す期間かもしれません。
(写真は、吠えられて魂を注入されている)


やることが沢山あるのにかたずかない、これは自分の引出し(収納)が足りないのでは。。
引出しを増やすためには、多くの人に会い影響を受け、多くの本を読み感銘を受け、よく遊び、
趣味を持ち、健康であって・・ときりがない。
それなら人がもってない引出しを増やしていけば、その人はよりスペシャリストになるのではと
考えてみました。
違う角度から視点を変えて見ると、意外とシンプルだったりする場合があるかもしれません。
写真(1)は今読んでいる本です。
「どん底からの再生」という言葉に惹かれました。
写真(2)はボタンがブログをチェックしてます。
仕事をしているといろいろなお店に行きます。(夜の部ではないです)
その対応を仕事柄見てしまいます。
レストラン、居酒屋等々、マニュアル通りの対応ではなく、「心」のこもった対応が必要です。
それは、なかなか難しいです。
その肝心な部分を常に伝えられるよう、当霊園ももう一度考えなければなりません。
お客様の側に立った気持ちでいられるよう「努力」、「察知力」、「気配り」・・